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2012年2月24日 (金)

おやつはなし

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今日はおやつは無し。どこかで帳尻を合わせないとね。
 
 
かせた肌が魅力の深田容子さんの灰釉そば猪口を迷わず選んだ。

 
まだまだ先の話ですが、深田さんには来年秋に5年ぶりの個展をお願いしています。

出産、子育てを経て、母としても大きくなった深田さんの手から生まれる器や鍋、

今からとても楽しみです。

 

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2012年2月22日 (水)

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コーヒーとどら焼きの組み合わせ、意外といけます。

藤塚光男さんの花唐草珈琲碗皿で。

 

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2012年2月17日 (金)

元同僚

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2012年2月15日 (水)

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2012年2月14日 (火)

ある時は渋い二人

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竹本ゆき子さんの灰釉豆皿と田谷直子さんの彫模様のマグ、

実に渋い組み合わせです。

竹本さんと田谷さんには秋口に二人展をお願いしています。

もちろん彼女たちの器は渋いだけじゃありません。

それぞれどんな面を見せてくれるのか、今からとても楽しみです。

 

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2012年2月13日 (月)

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2012年2月11日 (土)

○と□

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安齋さんの鋳込み成型による磁器のコーヒーカップ。プロダクト的な精巧さに手作りの温かみがプラスされて、道具としてすっと入ってくる感じがします。これならたとえば北欧系のインテリアにも違和感なく溶け込めますね。

ハンドルがノーマルと個性的なスクエアの二種類あり、持ち心地の良さはやはりノーマルに軍配が上がりますが、スクエアも決して悪くはないです。

ペアで使ったり、その日の気分で使い分けてお楽しみいただければと思います。

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安齋新・厚子/コーヒーカップ(ノーマル・ロング) \2,625

安斎新・厚子/コーヒーカップ(スクエア・ロング) \2,625

 

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2012年2月 8日 (水)

グレー系

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●吉田直嗣/鉄釉洋皿(中) \6,825

サイズは下記ノーマルタイプをご参照ください。

 
ノーマルタイプはこちら
 

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2012年2月 7日 (火)

ハード系

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●吉田直嗣/鉄釉カフェオレボウル \3,675 sold

サイズは下記ノーマルタイプをご参照ください。

 
ノーマルタイプはこちら
 

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2012年2月 3日 (金)

吉田さんのコーヒーカップ(白)

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吉田直嗣さんの美しい白磁のコーヒーカップ。

ソーサー(小皿でもある)を付けるとその美しさがさらに増すように思います。
 

今日、岡山のとある喫茶店に向けて、このカップ&ソーサーをいくつか送り出しました。

その美しい佇まいとともに、薄作で絶品の口当たりはこれから多くの方の唇を魅了することでしょう。
 

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○吉田直嗣/コーヒーカップ(白) \3,675

○吉田直嗣/小皿/ソーサー(白) \2,625 

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