« 2012年8月 | トップページ | 2012年10月 »

2012年9月30日 (日)

実店舗での「竹本ゆき子 田谷直子 二人展」が終了しました。

Tkty_120928_25050j_1126_3


会期中、ずっと好天に恵まれた二人展でしたが、最終日の今日は台風で荒れた天気となりました。そんな中お越しくださったお客様には心より感謝申し上げる次第です。

実店舗での二人展は今日で終わりましたが、こちらのブログ上でのweb展はまだまだこれからが本番ですので、どうぞ最後までよろしくお付き合いください。

なお、先のブログで発送は10月1日以降とアナウンスしておりましたが、都合により3日以降とさせいただきます。勝手を申しますが、どうかご了承願いますようよろしくお願いいたします。

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

> うつわ穂垂HP

|

田谷直子さんの黒ルリ蓋付壺

Tkty_120926_24446l

Tkty_120926_24455l


21.田谷直子/黒ルリ蓋付壺 Ф10×h10.5cm \5,250 在庫数3

※大き目、小さめ、多少ばらつきがあります。




今回のDMにも用いた丸い蓋物。
中に入れるのは、砂糖、塩、梅干し、飴ちゃん…?

蓋を外して秋の野の花を入れても。




下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

> うつわ穂垂HP

|

一個ずつ丁寧に

Tkty_120926_24478l


Tkty_120926_24490l

20.田谷直子/青ルリ豆皿 Ф8.2×h2.2cm \1,050 在庫数5以上


すべての器を「一個挽き」でつくる田谷さん。
轆轤を挽く前に一個分ずつの土の塊りに取り分けます。こんな小さな器なのでその土の玉はさぞかし小さくかわいらしいことでしょう。
作業風景を想像するとなんだかほほ笑ましい光景が浮かんできます。
仕事の丁寧な田谷さんらしいですね。




下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

> うつわ穂垂HP

|

竹本ゆき子さんの豆皿3種

Tkty_120926_24472l


Tkty_120926_24476lTkty_120926_24477l

左)17.竹本ゆき子/黒灰釉豆皿 Ф8.6×h1.5cm \1,050 sold

奥)18.竹本ゆき子/わら灰釉豆皿 Ф9.4×h2.8cm \1,050 在庫数5以上

右)19.竹本ゆき子/粉引灰釉豆皿 Ф9×h2cm \945 在庫数5以上

  

釉薬も形もそれぞれ違う豆皿3種。

黒灰釉の豆皿は、自分がどんな仕事をしているのかを伝えるために、竹本さんが一番最初に送ってくれた、私にとっては思い出の器でもあり、彼女のエッセンスがぎゅっと凝縮された器です。

 

下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月29日 (土)

秋の夜長に

Tkty_120926_24456l

Tkty_120926_24457l

16.田谷直子/うすルリマグカップ Ф×hcm 容量約cc \3,150 在庫数4


こんなマグカップはいかがでしょうか。

見るからに使いやすそうな形をしています。マグカップとしてはやや小さめなサイズです。

田谷さんの瑠璃の器はどこか懐かしさを感じさせてくれます。


Tkty_120926_24468l


ルリのミルクピッチャーを添えて

 

下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

> うつわ穂垂HP

|

淡いグリーンの灰釉が…

Tkty_120926_24357l


Tkty_120926_24358lTkty_120926_24359l

左)13.田谷直子/灰釉ポットa Ф11×h9.5cm 容量約430cc \8,400 在庫数1

右)14.田谷直子/灰釉ポットb Ф11×h11cm 容量約430cc \8,400 在庫数1



灰釉のポットはもしかしたら外側の貫入が茶渋で染まってくるかもしれません。染まらないかもしれません。染まったらラッキーと思っていただけると嬉しいです。染まるとほんとにいい風情になるんですよ。

 

 

Tkty_120926_24362l


Tkty_120926_24368lTkty_120926_24386l

Tkty_120926_24374lTkty_120926_24376l


15.田谷直子/灰釉ポット(深緑) Ф11×h10.5cm 容量約430cc \8,400 在庫数1
 


  
深みのあるグリーンが渋いポット。無釉の高台も味わいがあって実にいいです。

 

 

下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

> うつわ穂垂HP

|

田谷直子さんの急須とポット ルリ色いろいろ

Tkty_120926_24318l

Tkty_120926_24320lTkty_120926_24322l_2

7.田谷直子/うすルリ急須 Ф11×h9cm 容量約400cc \9,450 在庫数1

8.田谷直子/黒ルリ急須 Ф11×h9cm 容量約400cc \9,450 sold

使い勝手がよく、人気のポット・急須をご覧ください。
 


   

 

Tkty_120926_24339l


左)9.田谷直子/うすルリポットa Ф11.5×h9.5cm 容量約450cc \9,450 在庫数1

右)10.田谷直子/うすルリポットb Ф11.5×h10cm 容量約500cc \9,450 在庫数1 


土の違いにより発色が微妙に異なり、10番の方がより鮮やかな青みを感じます。
 

  
 
 

 
Tkty_120926_24342l

Tkty_120926_24343lTkty_120926_24351l


Tkty_120926_24349l

左)11.田谷直子/黒ルリポットa Ф11×h10cm 容量約450cc \9,450 在庫数1

右)12.田谷直子/黒ルリポットb Ф11×h10.5cm 容量約450cc \9,450 在庫数1


尻漏れしにくい形状の注ぎ口、握りやすい太さのハンドル、気配りの行き届いた造りの茶器です。藤野近辺の作り手さんのところに行けば必ずと言っていいほど田谷さんのポットがあります。

 

 

下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月28日 (金)

竹本ゆき子さんの湯呑ふたつ

Tkty_120926_24407l

Tkty_120926_24411lTkty_120926_24414l

5.竹本ゆき子/粉引湯呑 \2,100 在庫数5以上 ※サイズの計測を忘れましたので、また明日追記いたします。

角のない丸い湯呑は手触りも口当たりもとてもやさしいです。やや大ぶりで両手に包んで飲むタイプ。細かな貫入がたくさん入っていますが、染まり方はかなりゆっくりなようです。

実店舗にて使い心地をお試しいただけます。
  
   

  
  

Tkty_120928_24863l

6.竹本ゆき子/灰釉湯呑 \2,100 在庫数4 ※サイズの計測を忘れましたので、また明日追記いたします。

 
上の粉引湯呑より小振りの湯飲みです。爽やかなグリーンが綺麗です。

ハーブティーにもいかがでしょうか。

 

 

下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展 

> うつわ穂垂HP

|

多用途使いの定番といえば

Tkty_120926_24392l


Tkty_120926_24395l

4.田谷直子/灰釉グレーそば猪口 Ф8.8×h6cm \2,100 在庫数5
  

高さに対して若干径が広いバランスのそば猪口なら、小鉢として料理を盛るのにも最適です。先にご紹介した湯呑と同じグレー基調の灰釉は料理も映えそうです。

今回そば猪口の出品はこちらの一種類のみとなります。

Tkty_120926_24401l


富井貴志さんのブラックウォールナットのコースターに載せてかわいさアップ。

バニラアイスにミントを添えたら完璧です。

 

 

下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展 

> うつわ穂垂HP

|

こちらのブログ上でweb二人展を行います。→開催中

早いもので、二人展も残すところあと3日となりました。こちら奈良は連日晴天が続き、気温はそれなりに上がるものの爽やかな過ごしやすい天候となっております。この天候のように爽やかなお二人の素敵な器もまだたくさんありますのでぜひお出かけください。

遅ればせながらweb展のための撮影も進めており、今回は穂垂HPの中ではなく、こちらのブログにアップしていきます。一度にすべてではなく、撮影したものから順にちょこちょこ載せていこうと思いますので、ときどきチェックして頂けたらありがたいです。初めてなので試行錯誤しながら進めますので自分でもどんな感じになるのかまだイメージできていませんが、とにかくやってみますね。どうぞよろしくお付き合いください。

なお、掲載の器はすべてご購入いただけるものです。こちらのページをご参照いただき、メールにてご注文ください(電話・FAXでも結構です)。注文の受付は10月11日13日(土)午前11時までとさせていただきます。掲載がすべて終了するまでの間のお取り置きも承りますので、希望される方は注文時お伝えください。ただし、注文内容の変更はお受けできかねますのでその点どうかご了承ください。

お届けは会期終了後(10月1日 3日以降)の発送となります。

 
 

|

ルリ色のカップ

Tkty_120926_24291l

Tkty_120926_24297l_2Tkty_120926_24305l

3.田谷直子/うすルリカップ Ф7×h7.7cm \2,100 在庫数5以上

ルリ色のグラデーションが綺麗な小振りなカップです。

焼くと流れていく釉薬のため上の方が薄く、下に行くほど深い色合いになっていて、一番下には流れ溜まった部分もあり、それも含めとても素敵です。

さて、ルリ色のカップには何を入れたらいいんだろう?

このカップを手にした瞬間、そんな素朴な疑問はどうでもよいことに変わるでしょう。

 

 

 

下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展 

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月27日 (木)

田谷直子さんの湯呑ふたつ

Tkty_120926_24266l

Tkty_120926_24268l_2Tkty_120926_24272l_2

※ところどころ青白く光っているのは外光の写り込みです。

左)1.田谷直子/灰釉湯呑 Ф8.5×h7.5cm \2,100 在庫数5

右)2.田谷直子/灰釉小湯呑 Ф8.2×h6.3cm \2,100 在庫数5
 

グレーの胎土をベースに、淡いグリーンの灰釉に覆われた清潔感のある湯呑です。

形といい、色といい、ほっこりしますね。
  

 

「湯呑」は標準サイズ(私の主観ですが)、「小湯呑」はやや小ぶりサイズ。

「湯呑」はパーソナルな普段用に、「小湯呑」は下の写真のように茶托に載せて来客時用に、などと使い分けても。

Tkty_120926_24286l

川合優さんの茶托 ともよく合います。ご一緒にいかがですか。

 

 

下記ページをご参照のうえ、ご注文ください。
http://homepage2.nifty.com/u-hotaru/webshop-howtoorder.htm

 
  
  

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展 

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月25日 (火)

撮影開始

タケタヤ展も、はや中盤に差し掛かり、出品作の撮影に取り掛かり始めたものの、家に帰ってパソコンで画像を確認すると、背景が今一つ気に入らなくて、明日撮影環境を変えてやり直しますか。
やれやれ…

気に入った画像だけ少しピックアップしてみます。

すべて竹本さんの作品です。

Tkmt_120925_23926j_1121

Tkmt_120925_24025j_1122_2

Tkmt_120925_24051j_1124

Tkmt_120925_24036j_1123
  

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

 

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月22日 (土)

「竹本ゆき子 田谷直子 二人展」 始まりました。

Tktytn_120921_23637j_1119


タケタヤ展(私は密かにこう縮めて呼んでいます)が今日から始まりました。

昼間のパッと明るい画像を載せたかったところですが、初日はどうしてもバタバタですので前夜画像を引っぱり出し…

蓋物はDMにも写っている田谷さんの黒ルリの蓋物、真ん中の粉引花入れは竹本さんのもので、花器としては今回ただ一つの出品作となっています。蓋物も蓋を取れば花器としても使えますね。どちらも路傍の草花が一番似合いそうな、自然なたたずまいが素敵です。

さて、明日からは私一人となりますが、二人の器とともに皆様のお越しをお待ちしております。
  

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

 

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月21日 (金)

「竹本ゆき子 田谷直子 二人展」 前夜

Tktytn_120921_23620j_1118

「竹本ゆき子 田谷直子 二人展」 いよいよ明日から始まります。

およそ80アイテム、合計約350点の器が届きました。

お二人とも自己を主張することなく脇役に徹しようとするタイプなので、器も料理を引き立たせる道具として、あくまでも控えめな作りが貫かれていますが、毎日使って邪魔にならず、食器棚のいつでもさっと手にできる位置に置いておきたくなる頼もしい器ばかりです。ぜひ時間をかけてじっくりとお家の台所をイメージしながら器選びをしていただけたらと思います。

明日初日は竹本さんと田谷さんもはるばるお越しくださいますので、作り手とともに器を選ぶ喜びをぜひ感じてください。

 

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

 

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月18日 (火)

入荷情報/安齋さんの器

Anzi_120918_23474j_1115

安齋新さん厚子さんの器が入荷してきています。

飴釉の6寸皿は和洋問わず、とりわけお菓子との相性が素晴らしい。

以前のブログには洋菓子を載せて絶妙なマッチングでした。

 

今回、このアメ釉6寸皿のほか、菊小皿と、新たに陽刻の青磁鉢が入荷しました。

天気の悪い中、なんとか鉢の写真を撮り終えましたので、掲載準備に取り掛かろうと思います。

20120915_160426




●安齋新・厚子/飴釉リム6寸皿 \3,675

●安齋新・厚子/コーヒーカップ(スクエア・L) \2,625

●仁城義勝/栃尺一寸盆 \19,000

 

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月13日 (木)

告知 「竹本ゆき子 田谷直子 二人展」

Tkmtty_120912_23327j_1111

ようやく朝晩が涼しく感じられる季節になってきました。

この秋最初の展示会のお知らせです。

9月22日より、奈良の実店舗では、田谷直子さんと竹本ゆき子さんの二人展を開催します。

田谷さんは前回、と言ってももう4年も前になりますが、ガラスの櫻井亜希子さんと組んで二人展をしていただきましたが、素材の違うお互いの器の良さが響き合うとてもいい二人展でした。そして今回は同じ陶の作り手の竹本さんと組んで、再び二人展をしていただくことになりました。

竹本さんを大きくご紹介するのは今回が初めてとなります。
竹本さんも田谷さんも、青木亮さんの工房に通って器作りの精神を学んだという共通点がありますが、竹本さんが青木さんの工房に通うようになってほどなくして青木さんがお亡くなりになられたので、その期間はとても短いものだったようです。
竹本さんはその後も青木さんの工房に残って作陶に励みつつ独立を目指し、3年前に無事ご自身の窯を持たれ、最近では個展も開催するまでに成長されました。

お二人の仕事ですが、田谷さんは瑠璃釉と灰釉を軸に着々と自分の器といえるものを築きあげて来られ、見て良し、使ってますます良しの安定感抜群の作り手に進化し続けています。

竹本さんは焼き方の違う濃色と淡色の二種類の灰釉の器を基礎にスタートして、そこからの展開の中、一般的な粉引とは一味違う粉引の器を最近では精力的に手掛けられています。

お二人はプライベートでも仲が良く頻繁に交流を持たれていますので、息の合った二人展を見せてくれるのではないかと日に日に期待が大きく膨らんでいます。

 ※DMをご希望の方はこちらからメールをお送りください。

> 竹本ゆき子 田谷直子 二人展

 

> うつわ穂垂HP

|

2012年9月 5日 (水)

常設営業再開のお知らせ

約2年3カ月の間、常設の展示をお休みさせていただいておりましたが、この度、9月7日(金)より、週に2日(金・土)のみですが、常設営業を再開することにいたしました。

できればもう少し交通の便の良い新たな地に出店をしたいと思っていましたが、中々そのハードルは高く、元の場所である奈良県香芝市の自宅の1室にて、ホタルの灯のごとく細々とではありますが、ここで再開したいと思います。

狭いスペースゆえ、20名あまりの作り手の器を少しずつしか並べることができませんが、どれもじっくりと吟味して集めたどこかしら魅力のある器ばかりですので、実際に手に取ってじっくりと選べる場としてご利用いただけましたら幸いです。

なお、常設営業再開に伴い、器の保管場所が大阪と奈良に分かれるため、通販の発送が今までのように注文後すぐにはできなくなるかと思います。今のところ、発送日は大阪にいる月・火・水に限らせていただくつもりですし、在庫が奈良にしかない場合は翌週の月曜日までお待ちいただくことになります。というように何かと問題がありますが、この辺はまた再開してから状況に応じて対処していきたいと思います。
日ごろ通販をご利用くださっている方にはなにかとご不便をお掛けしますが、今の私にとってはお客様と直に触れ合う機会が何よりも必要だと感じています(もちろんwebshopもこれまで通り地道に展開してまいります)。どうか私のわがままをお許しいただければと思います。

なお、店舗への器の運び込みはいっきにはできませんので、営業しながら徐々に棚の中が充実させていこうと思っています。ですので、もしこの器は是非見たいというものがありましたら事前にご来店日とともにお知らせいただけると助かります。

なにぶん呑気な店主がやっておりますので、じっくり気長にお付き合い頂けるとありがたいです。

それでは、皆様にお会いできるのを楽しみにお待ちしております。

                                   うつわ穂垂 石澤英昭 

 

※営業日時についてはこちらをご覧ください。

> うつわ穂垂HP

 

 

|

« 2012年8月 | トップページ | 2012年10月 »